選択理論心理学を組織で活用するプロ集団|選択理論心理学を活かす組織変革

選択理論心理学を活用するからこそできる人材育成と組織変革 選択理論心理学を組織で活用するプロ集団です。

  • 2009年の選択理論心理学国際年次大会にて。日本選択理論心理学会会長の柿谷正明氏とともに聴講者と対話する真田。

  • 選択理論がどのように企業内で活用され、成果を生んでいるのかを事例や映像を交えながら紹介しました。

  • 日本選択理論心理学会第18回年次大会にて、「企業における選択理論の実践」をテーマに発表を行いました。

  • グラッサークオリティスクールでは、少人数・共同学習・参加型の授業が展開されています。

私たちレアリゼは、「人」に関するプロ集団であると自負しています。創業以来、心理学を通じて「人」の思考と行動の原理を研究してきました。

代表・真田を始め、スタッフ全員が日本選択理論心理学会の正会員であり、常に研鑽を続けています。

選択理論心理学国際年次大会などで研究発表をしています。

2009年にスコットランドのエジンバラ大学で行われた第4回「選択理論心理学国際年次大会」において、「日本企業における選択理論およびリードマネジメントの展開」をテーマに発表を行いました。また、同年、弊社社員数名が日本選択理論心理学会で研究発表を行いました。

日本選択理論心理学会港支部として活動しています。

株式会社レアリゼは、日本選択理論心理学会の港支部として、選択理論を学ぶ方々に講座の機会を提供するとともに、様々な方々とともに選択理論心理学についての研究を行っています。

日本選択理論心理学会常任理事を顧問に迎えています。

日本選択理論心理学会の常任理事である渡邊義を顧問に迎え、常に最新の情報を元にお客様の組織の問題を解決する方法を検討しています。

»渡邊義先生の選択理論コラム
弊社顧問であり、選択理論心理学のプロフェッショナルである渡邊義が、職場等で選択理論心理学をフル活用する方法をお教えします。

グラッサークオリティスクール(GQS)を視察しました。

アメリカにあるグラッサークオリティスクールに真田をはじめとする日本選択理論心理学会メンバーが行き、教育において選択理論が活用されている現場を視察しました。
グラッサークオリティスクールの詳細は、日本選択理論心理学会のホームページをご覧ください。

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