セミナー・講演

多様性、ヘルシーコンフリクト(健全な対立)に対応する
「構造化コミュニケーションプログラム」紹介セミナー

無料 意識改革

日程 2018年10月4日(木) 申込む

開催時間 14:00~18:00(受付 13:45 ~)
会場 レアリゼアカデミー
住所 東京都千代田区麹町5-7-2 MFPR麹町ビル 3F
アクセスマップはこちらから
アクセス
  •  四ッ谷駅より徒歩約7
  •  麹町駅より徒歩約5
  •  赤坂見附駅より徒歩約7
  •  永田町駅より徒歩約8
対象者 自社・自組織で研修実施をご検討中の経営者、経営幹部、人事及び事業部の教育部門担当者
(※プログラムの構成上、同業者および個人の方のご参加はご遠慮いただいております)
参加費 無料
定員
講師 株式会社レアリゼ 代表取締役社長 真田 茂人

 

多様性が求められる時代に、まだ同質性の時代のコミュニケーションを続けていませんか?
「言わなくても当然分かってるはず」という暗黙の了解や「意を汲んでやれ!」は通用しない時代になりました。様々な経験・背景・属性によって様々な価値観や常識やスキルを持っている多様な人材の力を活かし、相乗効果を生み出すことがリーダーには求められているからです。「違い」を嘆くのではなく、「違い」を強みに変えて、成果を出すことが必要です。
そのための新しいコミュニケーションスキルが「構造化コミュニケーション」です。

構造化コミュニケーションは、コミュニケーションを【問題】【人間】【受信】【発信】の4つの領域に分解し構造的にアプローチすることで、相手を動かす効果的なコミュニケーションを実現します。多くの人は得意なエリアと苦手なエリアがあるのです。多様な人材と協働していくには、苦手なエリアのコミュニケーションを鍛えることが不可欠です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヘルシーコンフリクトとは
「新しいアイディアや価値、イノベーションを生み出し、この難しい時代を生き抜くには「堂々と健全に対立することが必要である」という考え方です。
しかし、そもそも日本では「対立はよくないこと」というマイナスイメージがあり、日本人は対立と向き合うこと自体が苦手です。
また、対立にも「よい対立」と「悪い対立」があり、何でもかんでも対立すればいいというわけではありません。

※「構造化コミュニケーション」に関する代表真田の記事が
雑誌『人事実務』2017年6月号~8月号にて連載されました。

 

■セミナー内容
・コミュニケーション全体を4つのエリアで構造的に捉える
・問題系と人間系、受信と発信の連携  
・ヘルシーコンフリクト ( 「悪い対立」を解消し、「よい対立」を実現 ) 
・自分が鍛えるべきエリアとは 
・多様性への対処
・プログラムの概要

 

お問い合わせ

株式会社レアリゼ セミナー運営事務局

TEL : 03-6722-6677 / FAX : 03-6722-6688
E-mail:jimukyoku@realiser.co.jp