どんなに良い人材育成プログラムや組織変革プロジェクトであっても、現場で活用できなければ意味がない、行動が継続しなければ意味がない、と私たちは考えています。
レアリゼでは、選択理論心理学やシステム思考などを活用し、人間の行動メカニズムに基づいてつくられた人材育成プログラムによって、行動変容を起こします。
3つの特長
- 【納得性】自ら気づくことで理解が深まる
- 一方的な情報提供や講義では、受け手の納得感や深い理解が得られないものです。当社のサービスは、まず実務を疑似体験するゲームやワークを行うことで気づきを促した後、理論で説明する形式をとっています。まず自ら気づくことで理解が深まるのです。
- 【継続性】一時的ではなく行動し続ける
- 一時的な行動変化が見られても、それが継続しなければ意味がありません。個人ワークやグループディスカッションを活用することで、学びを実務に活かす方法を学び、実践するイメージを持つことができるため、行動変化が継続します。
- 【汎用性】あらゆる場面で学んだことを活用できる
- レアリゼの人材育成プログラムは心理学などを活用した、どんな人にも共通する人間の行動のメカニズムをもとに開発されています。自分自身にだけでなく、他人に対しても適用できる理論です。自分次第で様々な相手や場面に応じて活用することができます。
理解と行動を促進する「学習と成長のサイクル」
当社の人材育成プログラムは、下図のように「体験⇒気づき⇒振り返り⇒一般化」のサイクルを繰り返すという運営方法をとっています。このことによって理解を深め、実践行動に結びつけることができます。








