マインドフルネス ZEN リーダーシップ研修

マインドフルネス ZEN リーダーシップ研修

~禅を活用したリーダーシッププログラム~

マインドフルネス(mindfullness)とは

今の瞬間に生じる、あらゆる事柄に注意を向けて、中立的によく「観察」し、「今、ここ」に気づいていること。
(気付き=仏教でいう“正念”のこと)
欧米では、“マインドフルネス認知療法”として、うつ病の再発予防に活かしている。
また、Google、Intel等の企業が社員研修プログラムとして導入している。

導入事例はこちら

 

こんな状況に陥っていませんか?

頭を抱える人

 

重い責任、膨大な仕事、多くの部下に追われる

ビジネスリーダーの現実

 

疲弊
意欲の低下
  • 集中力が持続せずに仕事の生産性が上がらない
  • 仕事に満足感や幸福感を感じない
  • 正しい判断をしているか自信がない
  • 失敗からの立ち直りに時間がかかる
自己統制の欠如
  • 自分を見失い、自制が効かず、感情をコントロールできない。すぐに怒ってしまう
  • 周囲の目が気になってしまう
  • 視野狭窄。近視眼的判断
創造性の欠如
  • 新しいアイデアが浮かばない
  • 変化のスピードが速すぎてついていけない
関係性・組織風土に弊害
  • 組織に一体感がない
  • 組織の信頼関係が構築できない

今、ビジネスリーダーに必要なことは…

「突発的に反応していては、日々の業務に飲み込まれてしまう。優れたリーダーはなぜ「立ち止まる」のか

いかにSPACEをつくり、業務を振り返り、優先順位をつけ、

学ぶ時間をつくっていくかが重要です」(ツイッター:メリッサ・ディムラー)

 

『優れたリーダーは、なぜ「立ち止まる」のか』(ケヴィン・キャッシュマン)

 

「21世紀のリーダーに最も必要とされるのは自己管理能力である」(P.F.ドラッカー)

マインドフルネス ZEN リーダーシップ研修が目指すもの

リーダーとしてのぶれない軸・マインドをつくる2つのルート

 

◆ルート1:禅語を学び、知識を得る
◆ルート2:坐禅を組み、実践する

この2つのルートでリーダーとしてのぶれない軸・マインドを作り、自己認識や自己統制ができるようになります。
その結果、過度のストレスからの解放、活力、明晰な判断力、創造性の発揮、信頼関係・組織の一体化を得られるのです。

 

マインドフルネス ZEN リーダーシップ研修の特徴

特徴1. サーバントリーダーシップや心理学をベースにしたリーダーシップ育成の
専門会社レアリゼと禅トレプレナーのノウハウを融合した企画です。
レアリゼ×禅トレプレナー
  • サーバントリーダーシップ
  • 心理学による意識変革
  • 日本文化である『禅』
  • 経営者・ビジネスリーダーとしての
    島津氏の様々な経験
特徴2. 宗教としての「禅」ではなく、日本文化としての「ZEN」を活用したプログラムです。
特徴3. ただの瞑想や呼吸法、自律訓練法ではない、
日本文化の知恵を活かした、ビジネスリーダーのためのプログラムです。
特徴4. 講師の島津氏は、苦難も乗り越え成功してきた現役のビジネスリーダーであり、禅の僧侶でもあります。

島津清彦氏 【ファシリテーター 島津 清彦】
一般社団法人禅トレプレナー協会 代表理事
ソニー不動産株式会社 取締役 人財戦略担当
株式会社シマーズ 代表取締役
仕事に活きる禅の言葉 大学卒業後、千曲不動産株式会社(現スターツコーポレーション株式会社)に入社。
2011年、スターツピタットハウス株式会社社長に就任。
2012年には、株式会社シマーズを設立し、同年、一般社団法人禅トレプレナー協会を設立。
代表理事として禅の啓蒙・普及活動を通じた企業家及び起業家を始めとする各分野の
リーダー教育・育成に取り組む。
2014年よりソニー不動産の創業に参画し、取締役 人財戦略担当に就任。
特徴5. グローバル人材の育成、リベラルアーツのプログラムでもあります。
グローバル人材として活躍するには、日本および日本文化に精通している必要があります。当プログラムは日本文化やその精神性を学ぶことができます。

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