‘セミナー’ タグのついている投稿

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2017年7月19日 水曜日

—————————————————————————————————————–
★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

—————————————————————————————————————–

現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

——————————————————————————————————————————————————
 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
——————————————————————————————————————————————————

それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

ヘルシーコンフリクト(健全な対立)を可能にする「構造化コミュニケーションプログラム」紹介セミナー

2017年7月19日 水曜日

■今の時代に求められるヘルシーコンフリクト(健全な対立)

ヘルシーコンフリクトとは、「新しいアイディアや価値、イノベーションを生み出し、この難しい時代を生き抜くには堂々と健全に対立することが必要である」という考え方です。

しかし、そもそも日本では「対立はよくないこと」というマイナスイメージがあり、日本人は対立と向き合うこと自体が苦手です。
また、対立にも「よい対立」と「悪い対立」があり、何でもかんでも対立すればいいというわけではありません。

kouzouka_taihi2

構造化コミュニケーション」では、小手先のスキルではなく、コミュニケーションを【問題】【人間】【受信】【発信】4つの領域に分解し構造的にアプローチすることでヘルシーコンフリクトを実現します。

■構造化コミュニケーションの4つのエリア

kouzouka_4area

※「構造化コミュニケーション」は雑誌『人事実務』で好評連載中!(2017年6月号~8月号にて連載)

■セミナー内容
・ヘルシーコンフリクトとは(「悪い対立」を解消し、「よい対立」を実現)
・人間を構造化する
・問題を構造化する
・受信のスキル
・発信のスキル
・プログラムの概要

「人を動かして成果を出す」主体的な若手・中堅社員を育成する!巻き込み力強化研修体験セミナー

2017年7月13日 木曜日

こんな社員が、あなたの会社にいませんか?

自分の仕事をこなすことだけで満足している
◆他部門の動きに対して無関心である
◆迷惑がられることを嫌がり、仕事に行き詰っても周囲の力を借りようとしない
◆「人の力を借りると、周りから能力がないと思われる」と考え、仕事を自分一人で片付ける

これらの課題を解決するためには、地位や部署・会社の枠を越えて、
様々な人の力を効果的に活用していく「巻き込み力」が必要です。
社員が主体的に仕事に取り組み、上司や部下・他部署の人などを巻き込んでいけば、
自身の成果はもちろん所属する組織の成果を大きくすることができます。

本セミナーでは、社員が「他人を巻き込んで良い仕事をしたい、成果を出したい」と思うためには、
どのようにすべきかをご紹介いたします。
また、プログラムを一部ご体験いただくとともに、「巻き込み力」を身につける3つのステップをご紹介いたします。

 

【当日の内容】

1.体感ゲームから発見する「巻き込み力強化の意義」

2.巻き込み力を身につける3つのステップ

3.「職場巻き込み計画」作成シミュレーション

 

「日経ビジネスアソシエ 」2017年2月号」【特集】『“味方”が増える! 「好かれる」 ための5つのテクニック 好かれる技術』

「月刊BIG tomorrow」2017年2月号【特集】『あなたは自分を伸ばしてくれる「5人」を持っていますか?』>

<「月刊人事マネジメント」2015年10月号【特集】『社員の「巻き込み力」を高める方法』>

<「日経ビジネス アソシエ」2012年9月号【特集】『1人でできない仕事を成し遂げる「巻き込み力」養成講座』>

に、 弊社代表真田の記事が掲載されました。

新しく研修担当になった方のための『良い研修の作り方と講師スキル』セミナー

2017年6月14日 水曜日
  • 営業や研究、技術など様々な分野から人材開発や教育研修部門に移動されて来られた方にとっては、研修の企画とは未知のお仕事かもしれません。ましてや、自分が研修講師も務めるとなればなおさらです。
  • 効果のある研修とは、分かり易く正確に受講生に知識やスキルを伝えることだけではありません。
    『受講生の意識が変わって自ら行動するようになる』ことが研修のあるべき姿です。
  • 実は、効果のある研修の作り方も、講師スキルも、コツがあるのです。
  • 0dbaaefdb3ccf71963a79162e9916d1c

    研修講師養成講座
    (中央経済社)

    弊社代表の真田は全くの未経験から講師を始め、お陰さまで多くの大手企業に研修をご提供できるようになりました。一昨年前にそのコツとノウハウをまとめた本を出版したところ、わずか1年半で9刷の増刷になりました。某大手企業様にご提供しているインストラクター部門全員のトレーニングも、この本のノウハウがベースになっています。

  • 本セミナーでは、良い研修の作り方と講師スキルの基礎を体系的にご紹介します。

 

当日のプログラム

  • ◎ 研修の価値とは
    ◎ 研修の5つのステップ
    ◎ 講師という罠
    ◎ 重要スキル①
  • 受講生の意識が変わる研修の作り方とは
    ◎ 講演と研修のスキルの違い
    ◎ 講師はラーニングファシリテーターへ
    ◎ 重要スキル②

 

「人を動かして成果を出す」主体的な若手・中堅社員を育成する!巻き込み力強化研修体験セミナー

2017年5月30日 火曜日

こんな社員が、あなたの会社にいませんか?

自分の仕事をこなすことだけで満足している
◆他部門の動きに対して無関心である
◆迷惑がられることを嫌がり、仕事に行き詰っても周囲の力を借りようとしない
◆「人の力を借りると、周りから能力がないと思われる」と考え、仕事を自分一人で片付ける

これらの課題を解決するためには、地位や部署・会社の枠を越えて、
様々な人の力を効果的に活用していく「巻き込み力」が必要です。
社員が主体的に仕事に取り組み、上司や部下・他部署の人などを巻き込んでいけば、
自身の成果はもちろん所属する組織の成果を大きくすることができます。

本セミナーでは、社員が「他人を巻き込んで良い仕事をしたい、成果を出したい」と思うためには、
どのようにすべきかをご紹介いたします。
また、プログラムを一部ご体験いただくとともに、「巻き込み力」を身につける3つのステップをご紹介いたします。

 

【当日の内容】

1.体感ゲームから発見する「巻き込み力強化の意義」

2.巻き込み力を身につける3つのステップ

3.「職場巻き込み計画」作成シミュレーション

 

「日経ビジネスアソシエ 」2017年2月号」【特集】『“味方”が増える! 「好かれる」 ための5つのテクニック 好かれる技術』

「月刊BIG tomorrow」2017年2月号【特集】『あなたは自分を伸ばしてくれる「5人」を持っていますか?』>

<「月刊人事マネジメント」2015年10月号【特集】『社員の「巻き込み力」を高める方法』>

<「日経ビジネス アソシエ」2012年9月号【特集】『1人でできない仕事を成し遂げる「巻き込み力」養成講座』>

に、 弊社代表真田の記事が掲載されました。

リーダー・マネジャーが変わり組織が変わる‘継続学習プロジェクト’「リフレクティブ・アクションラーニング」事例・手法 紹介セミナー

2017年5月29日 月曜日

—————————————————————————————————————–

リーダーやマネジャーが小手先のマネジメントスキルを学んでも、組織に大きなインパクトを残すことは出来ません。
自分自身が‘一皮むける’必要があります。
そのためには、継続した現場実践を続けることが不可欠です。
現場実践から学ぶことで、‘一皮むける‘ことが可能になるのです。

—————————————————————————————————————–

【リーダー・マネジャーが、一皮むける
単にマネジメントスキルが上達するだけでなく、「人間観」「世界観」「価値観」「哲学」なども含めて変わる状態を
指しています。

リフレクションRunning

■特徴

・5~8ヶ月の継続プロジェクト

・「問題解決」「リーダーシップスキルの開発」「組織・チームの開発」を同時並行に行います。

・小手先のマネジメントスキルを習得するAction Learningではありません。人のOSともいうべき「人間観」「世界観」「価値観」「哲学」が変わります。

・キックオフ研修で
まず自分が変わることの必要性」について腹落ちします。
考える基軸】である「人の行動のメカニズム」や「システム思考」を学んだ上で、内省します。

・セッションで【マルチQuestion】の質問のシャワーによって、内省を深めます。

・表面的な問題解決ではなく、水面下に隠れている真因を探り、問題を再定義し、根本的な問題解決を行います。

・『セッションで起きていること』と『現場で起きていること』をリンクさせながら学ぶことで、自分の「あり方」や行動などに気づきます。

・表面的な問題解決ではなく、水面下に隠れている真因を探り、問題を再定義し、根本的な問題解決を行います。

・チェンジリーダーとしての現場での実践により、周囲と組織に大きな影響を及ぼします。

・参加者同士が互いに学び合い、強力なチームとなります。

 

■プログラム内容

(1) 「一皮むける」メカニズム
(2) リフレクティブAction Learningの概要
(3) 導入企業の事例映像

 

■過去のプロジェクトでのセッションテーマと結果の一例

・自分もプレイヤーとして大きな数字を背負いながら、部下をどう育成すれば良いか?
⇒短時間でできる効果的な部下育成を実現

・支店経営をする上でNo.2をどう活かせば良いか?
⇒No.2が自覚を持ち、支店をリードし始めた

・メンバーが皆、毎日深夜まで残業をしているにも関わらず目標未達が連続している
⇒残業せずとも、35%売上UPを実現

 

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2017年5月29日 月曜日

—————————————————————————————————————–
★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

—————————————————————————————————————–

現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

——————————————————————————————————————————————————
 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
——————————————————————————————————————————————————

それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2017年5月10日 水曜日

—————————————————————————————————————–
★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

—————————————————————————————————————–

現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

——————————————————————————————————————————————————
 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
——————————————————————————————————————————————————

それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2017年3月8日 水曜日

—————————————————————————————————————–
★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

—————————————————————————————————————–

現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

——————————————————————————————————————————————————
 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
——————————————————————————————————————————————————

それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

今回は、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

~イノベーションにつながる~「リーダーとしての主張コミュニケーション」強化セミナー

2017年3月2日 木曜日

 

今、リーダーに求められるのは、

上から降りてくる課題を確実にやり遂げることだけではありません。

より大きな成果を出すために、

今までの延長でない「新たな付加価値」を生み出すことが求められています。

改善(インプルーブメント)ではなく、改革(イノベーション)を生み出すには、

リーダーのコミュニケーションも変わることが必要なのです。

170302comm

 


 

【プログラム内容】

セミナーではプログラムの全体像や事例をご紹介するとともに、「リーダーとしての主張コミュニケーション」の概要を実際に学んで頂きます。

1.意見と主張の違い

2.主張に必要な論証と論理

3.現状を打破するジャンプした主張をするには

4.事例紹介

170302keikenchi

 

※定員7名の少人数制セミナーです

 


【講師】サンブレスメディカル株式会社ワンズウェイ代表 藤本 央(ヒロシ)

藤本さん写真富士フイルムにて20年間の研究開発の後、人事部で10年間人材開発に携わる。新入社員教育から、役員教育まで幅広く手掛ける。その後、サンブレスメディカル株式会社ワンズウェイを設立。現在、企業の人材育成に関わる研修やセミナーを行う。

<異業種交流会>第4回 HRダイアログ ~人事・人材開発対話会~

2017年2月15日 水曜日

急速なデジタル化による写真事業の衰退など外部環境の激変を乗り越え、新規事業の立ち上げなどにより2008年には史上最高益を出した富士フイルム。

 

同社で10年間人材開発に携わり、現在は独立され人材開発・組織風土改革の専門家としてご活躍されている藤本様より、厳しい環境下でも柔軟に変革し続けるための人材開発戦略の変遷についてお話し頂きます。

 ※本セミナーは元富士フイルムの藤本央 様が人事部に在籍されていた当時のことをお話し頂く内容であり、 現在の富士フイルム様の人材開発戦略をお話し頂く内容ではございません。

 

後半では、参加者同士の対話によって学びを深めていきます。

【発表者】 元富士フイルム 人事部  藤本 央 様

(サンブレスメディカル株式会社ワンズウェイ代表)

【テーマ】 元富士フイルム人事が語る「柔軟に変革し続ける人材開発戦略の変遷」
【登壇者プロフィール】 富士フイルムにて20年間の研究開発の後、人事部で10年間人材開発に携わる。

新入社員教育から、役員教育まで幅広く手掛ける。

その後、サンブレスメディカル株式会社ワンズウェイを設立。

現在、企業の人材育成に関わる研修やセミナーを行う。

【参加対象】 企業の人事・人材開発部門、経営企画部門、事業部の人事・人材開発 ご担当者様

※会場の関係上、お申し込み多数の場合は抽選とさせて頂く場合がございます。

※プログラムの構成上、ご同業の方のご参加はご遠慮いただいております。

何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

【進行】 ゲスト講演&質疑応答、参加者による対話
【主催】 株式会社レアリゼ

 

<「HRダイアログ」とは>

人事・人材開発の分野で日々問題解決に取り組んでいらっしゃる皆様へ情報交換・対話の機会をご提供することを目的とした、企業の人事・人材開発ご担当の方々が集う異業種交流会です。

会の前半で、ご登壇者様に実際の取り組みをお話し頂き、後半でそのテーマについて、参加の皆様と意見交換、対話を通じて、新たなヒントを得ていただきます。

20:00からの有志による懇親会は参加者同士の交流の時間となり、更に学びを深めると共に、ネットワークが創出される場となっています。
(懇親会参加の場合は1,000円)
※お申し込みの際は、懇親会への参加可否もお知らせ下さい。

 

「人を動かして成果を出す」主体的な若手・中堅社員を育成する!巻き込み力強化研修体験セミナー

2017年2月9日 木曜日

こんな社員が、あなたの会社にいませんか?

自分の仕事をこなすことだけで満足している
◆他部門の動きに対して無関心である
◆迷惑がられることを嫌がり、仕事に行き詰っても周囲の力を借りようとしない
◆「人の力を借りると、周りから能力がないと思われる」と考え、仕事を自分一人で片付ける

これらの課題を解決するためには、地位や部署・会社の枠を越えて、
様々な人の力を効果的に活用していく「巻き込み力」が必要です。
社員が主体的に仕事に取り組み、上司や部下・他部署の人などを巻き込んでいけば、
自身の成果はもちろん所属する組織の成果を大きくすることができます。

 

本セミナーでは、社員が「他人を巻き込んで良い仕事をしたい、成果を出したい」と思うためには、
どのようにすべきかをご紹介いたします。
また、プログラムを一部ご体験いただくとともに、「巻き込み力」を身につける3つのステップをご紹介いたします。

なお『巻き込むスキル』の詳細テクニックは、5月18日(木)開催予定の「構造化コミュニケーションセミナー」でご紹介いたします。ご都合宜しければ併せてご参加ください。

 

【当日の内容】

1.体感ゲームから発見する「巻き込み力強化の意義」

2.巻き込み力を身につける3つのステップ

3.「職場巻き込み計画」作成シミュレーション

 

「日経ビジネスアソシエ 」2017年2月号」【特集】『“味方”が増える! 「好かれる」 ための5つのテクニック 好かれる技術』

「月刊BIG tomorrow」2017年2月号【特集】『あなたは自分を伸ばしてくれる「5人」を持っていますか?』>

<「月刊人事マネジメント」2015年10月号【特集】『社員の「巻き込み力」を高める方法』>

<「日経ビジネス アソシエ」2012年9月号【特集】『1人でできない仕事を成し遂げる「巻き込み力」養成講座』>

に、 弊社代表真田の記事が掲載されました。

リーダー・マネジャーが変わり組織が変わる‘継続学習プロジェクト’「リフレクティブ・アクションラーニング」事例・手法 紹介セミナー

2017年1月25日 水曜日

—————————————————————————————————————–

リーダーやマネジャーが小手先のマネジメントスキルを学んでも、組織に大きなインパクトを残すことは出来ません。
自分自身が‘一皮むける’必要があります。
そのためには、継続した現場実践を続けることが不可欠です。
現場実践から学ぶことで、‘一皮むける‘ことが可能になるのです。

—————————————————————————————————————–

【リーダー・マネジャーが、一皮むける
単にマネジメントスキルが上達するだけでなく、「人間観」「世界観」「価値観」「哲学」なども含めて変わる状態を
指しています。

リフレクションRunning

■特徴

・5~8ヶ月の継続プロジェクト

・「問題解決」「リーダーシップスキルの開発」「組織・チームの開発」を同時並行に行います。

・小手先のマネジメントスキルを習得するAction Learningではありません。人のOSともいうべき「人間観」「世界観」「価値観」「哲学」が変わります。

・キックオフ研修で
まず自分が変わることの必要性」について腹落ちします。
考える基軸】である「人の行動のメカニズム」や「システム思考」を学んだ上で、内省します。

・セッションで【マルチQuestion】の質問のシャワーによって、内省を深めます。

・表面的な問題解決ではなく、水面下に隠れている真因を探り、問題を再定義し、根本的な問題解決を行います。

・『セッションで起きていること』と『現場で起きていること』をリンクさせながら学ぶことで、自分の「あり方」や行動などに気づきます。

・表面的な問題解決ではなく、水面下に隠れている真因を探り、問題を再定義し、根本的な問題解決を行います。

・チェンジリーダーとしての現場での実践により、周囲と組織に大きな影響を及ぼします。

・参加者同士が互いに学び合い、強力なチームとなります。

 

■プログラム内容

(1) 「一皮むける」メカニズム
(2) リフレクティブAction Learningの概要
(3) 導入企業の事例映像

 

■過去のプロジェクトでのセッションテーマと結果の一例

・自分もプレイヤーとして大きな数字を背負いながら、部下をどう育成すれば良いか?
⇒短時間でできる効果的な部下育成を実現

・支店経営をする上でNo.2をどう活かせば良いか?
⇒No.2が自覚を持ち、支店をリードし始めた

・メンバーが皆、毎日深夜まで残業をしているにも関わらず目標未達が連続している
⇒残業せずとも、35%売上UPを実現

 

「採用・配属前にメンタルの強さを見抜く適性検査」紹介セミナー

2017年1月19日 木曜日

【採用・育成担当者向け 無料セミナー】
近年、企業を取り巻く環境が激変する中で、採用・育成のあり方も大きく変化しています。

また、学生の意識の変化も大きく、企業が求める人材像とのギャップが生まれないよう採用プロセスの見直しをする企業様が増えてきております。
採用担当者の方から新卒、中途採用を通してよく耳にする、求める人材のキーワードに『ストレス耐性』が出てきます。
『ストレス耐性』はなかなか面談で見極めづらかったり、面接官によって判断基準がばらつきがちです。

貴社でご活躍されるために『ストレス耐性』が必要な要素であれば、きちんと見極める採用プロセスを組み入れてはいかがでしょうか。
株式会社レアリゼでは、適性検査「アドバンテッジインサイト」をご提供しております。

本セミナーでは、将来を担う人材として多くの企業で必要とされる『ストレスに強い人材』を採用段階で見極めることができ、入社後には一人ひとりのポテンシャルを最大限に引き出すことを可能にする適性検査をご紹介させていただきます。

——————————————————————————————————————————————————

 

【内容】
・ 社員のストレスの現状と、メンタル不調者が会社に与える影響
・ 採用・配属前にメンタル不調リスクを見極めるポイント
・ 適性検査「アドバンテッジインサイト」について
・ 適性検査の意外な使い方

 

【主催】
株式会社レアリゼ

 

【特典】
☆ 事前にサンプル受検が可能です!<受検申込は1/17(火)まで>
ご参加企業1社につき3名様まで、実際の適性検査(アドバンテッジ インサイト)を体験していただくことが可能です。

 

【他の適性検査との違い】
●入社後のリスクを“幅広く”見抜く!
満足度97%!
17の視点から総合的にメンタル不調リスク(ストレス耐性)を見抜ける国内唯一の適性検査

●入社前のリスクも見抜く!
ほとんどの検査で測定していない現在のメンタル不調リスクを確認可能

●面接官が判断しやすい結果!
点数が高いほど良いという結果なので人によって判断のぶれが出にくい

●入社後のトリセツも作れる!
配属先の教育担当が使える「指導の仕方」「悩みの引き出し方」取扱説明書が作れる!

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2016年12月6日 火曜日

—————————————————————————————————————–
★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

—————————————————————————————————————–

現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

——————————————————————————————————————————————————
 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
——————————————————————————————————————————————————

それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

今回は、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

セルフリーダーシップを発揮する新人を育てる「2017年度 新入社員育成プログラム」紹介セミナー

2016年12月5日 月曜日

リーダーシップは新人にだって必要です。リーダーシップの第一段階は、「自分で事を起こす」ことです。ただじっと指示を待っているだけの新人ではダメです。「こうしよう」「こうした方がよい」「これは変えた方がよい」と自分で気づいて、発言して、行動を起こすセルフリーダーシップが必要です。そういう主体性がある新人」「チャレンジする新人を育成したいと思いませんか。

 

160927_新人セミナー 図2

 

【プログラム】

1 )「セルフリーダーシップ」を発揮するリーダーシップ                        

     ①「主体性」「チャレンジ」の原動力と阻害要因 

     ②研修プログラムの一部体験

2 )入社前対策でスタートダッシュを切る方法

     ① 毎日5分間のスマホ学習で、社会人の基礎を入社前に習得する

     ② 入社前診断で各新人ごとの「取扱い説明書」を作成し、職場の上司・先輩に受け入れ体制をつくる

 

■講師:株式会社レアリゼ 真田茂人

新人育成を活用した「OJTリーダー育成方法」紹介セミナー

2016年12月1日 木曜日

OJTリーダーが新人を【育てなから、育つ】ことが重要です。
そのためには、メンバーに教え込むのではなく、OJTリーダー自体が「学ぶ姿」「育つ姿」を見せる必要があります。
OJTリーダーが新人を育てながら、自ら育つ、そのことを通じて組織全体の人材育成風土を作ることができます。

 

——————————————————————————————————————————————————

・新人育成はOJTリーダーにとって絶好の成長の機会である。組織にとっても人材育成風土つくりの機会

・OJTリーダーは、新人に教え込むより、自分が「学ぶ姿」「育つ姿」を見せる

・「先に全体像を知りたい」「先に教わってから経験したい」と先に答えを欲しがる新人に対応したOJT手法を身につける。

・OJTリーダーは内的コントロールの考えを身につけたうえで、説明技術・任せる技術・ファシリテーション・コーチングスキルを学ぶ。

・OJTリーダーは周囲を巻き込み新人育成のプロデューサーになる

組織全体で新人育成を実現し、そのプロセスで人材育成風土を醸成する。

——————————————————————————————————————————————————

 

【内容】
1.【育てながら、育つ】OJTリーダー育成の全体像
2.OJTリーダー自身が身につけるべきスタンスとスキル
3.OJTリーダー研修の一部コンテンツの体験

 

「採用・配属前にメンタルの強さを見抜く適性検査」紹介セミナー

2016年11月21日 月曜日

【採用・育成担当者向け 無料セミナー】
近年、企業を取り巻く環境が激変する中で、採用・育成のあり方も大きく変化しています。

また、学生の意識の変化も大きく、企業が求める人材像とのギャップが生まれないよう採用プロセスの見直しをする企業様が増えてきております。
採用担当者の方から新卒、中途採用を通してよく耳にする、求める人材のキーワードに『ストレス耐性』が出てきます。
『ストレス耐性』はなかなか面談で見極めづらかったり、面接官によって判断基準がばらつきがちです。

貴社でご活躍されるために『ストレス耐性』が必要な要素であれば、きちんと見極める採用プロセスを組み入れてはいかがでしょうか。
株式会社レアリゼでは、適性検査「アドバンテッジインサイト」をご提供しております。

本セミナーでは、将来を担う人材として多くの企業で必要とされる『ストレスに強い人材』を採用段階で見極めることができ、入社後には一人ひとりのポテンシャルを最大限に引き出すことを可能にする適性検査をご紹介させていただきます。

——————————————————————————————————————————————————

 

【内容】
・ 社員のストレスの現状と、メンタル不調者が会社に与える影響
・ 採用・配属前にメンタル不調リスクを見極めるポイント
・ 適性検査「アドバンテッジインサイト」について
・ 適性検査の意外な使い方

 

【主催】
株式会社レアリゼ

 

【特典】
☆ 事前にサンプル受検が可能です!
ご参加企業1社につき3名様まで、実際の適性検査(アドバンテッジ インサイト)を体験していただくことが可能です。

※受検お申込みは10/18(金)17:00まで!

 

【他の適性検査との違い】
●入社後のリスクを“幅広く”見抜く!
満足度97%!
17の視点から総合的にメンタル不調リスク(ストレス耐性)を見抜ける国内唯一の適性検査

●入社前のリスクも見抜く!
ほとんどの検査で測定していない現在のメンタル不調リスクを確認可能

●面接官が判断しやすい結果!
点数が高いほど良いという結果なので人によって判断のぶれが出にくい

●入社後のトリセツも作れる!
配属先の教育担当が使える「指導の仕方」「悩みの引き出し方」取扱説明書が作れる!

第3回 HRダイアログ ~人事・人材開発対話会~

2016年11月8日 火曜日

日産自動車のV字回復の原動力となったマネジメント手法、CFT(クロスファンクショナルチーム)。

その手法V-upの推進役V-Expertとして2005年より長年に渡りV-upを推進されてきた

日産トレーディング株式会社の境様にお話しいただきます。

 

 

【発表者】  

日産トレーディング株式会社 V-Expert  境 修 様

 

【テーマ】 カルロス・ゴーンが生んだ課題解決プログラムV-upと人財育成
【概要】 日産自動車のV字回復の原動力となったマネジメント手法CFT(クロスファンクショナルチーム)とその実践手法であるV-up。

その推進役V-Expertとして2005年より長年に渡りV-upを推進されてきた日産トレーディング株式会社 境様のお立場から、V-upが日産グループの人財育成にどのように活かされているかをお話し頂きます。

後半では、参加者同士の対話によって学びを深めていきます。

【参加対象】 企業の人事・人材開発部門、経営企画部門、事業部の人事・人材開発 ご担当者様

※会場の関係上、お申し込み多数の場合は抽選とさせて頂く場合がございます。

※プログラムの構成上、同業者および個人でのご参加はご遠慮いただいております。

何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

【進行】 ゲスト講演&質疑応答、参加者による対話
【主催】 株式会社レアリゼ

 

<「HRダイアログ」とは>

人事・人材開発の分野で日々問題解決に取り組んでいらっしゃる皆様の情報交換・対話の機会をご提供することを目的とした、企業の人事・人材開発ご担当の方々が集う異業種交流会です。

会の前半で、ご登壇者様に自社でどのような取り組みを行っているかをお話し頂き、後半でそのテーマについて、参加の皆様と意見交換、対話を通じて、新たなヒントを得ていただきます。

20:00からの有志による懇親会は参加者同士の交流の時間となり、更に学びを深めると共に、ネットワークが創出される場となっています。
(懇親会参加の場合は1,000円)
※お申し込みの際は、懇親会への参加可否もお知らせ下さい。

 

採用・配属前にメンタルリスクを見極める方法 「メンタルの強さと対人関係能力を確認できる適性検査」紹介セミナー

2016年10月26日 水曜日

【採用・育成担当者向け 無料セミナー】
採用・配属前にメンタルリスクを見極める方法
「メンタルの強さと対人関係能力を確認できる適性検査」紹介セミナー

——————————————————————————————————————————————————

近年、企業を取り巻く環境が激変する中で、採用・育成のあり方も大きく変化しています。

また、学生の意識の変化も大きく、企業が求める人材像とのギャップが生まれないよう採用プロセスの見直しをする企業様が増えてきております。
採用担当者の方から新卒、中途採用を通してよく耳にする、求める人材のキーワードに『ストレス耐性』が出てきます。
『ストレス耐性』はなかなか面談で見極めづらかったり、面接官によって判断基準がばらつきがちです。

貴社でご活躍されるために『ストレス耐性』が必要な要素であれば、きちんと見極める採用プロセスを組み入れてはいかがでしょうか。
株式会社レアリゼでは、この度、適性検査「アドバンテッジインサイト」のご提供を開始することとなりました。

本セミナーでは、将来を担う人材として多くの企業で必要とされる『ストレスに強い人材』を採用段階で見極めることができ、入社後には一人ひとりのポテンシャルを最大限に引き出すことを可能にする適性検査をご紹介させていただきます。

——————————————————————————————————————————————————

【内容】
・ 社員のストレスの現状と、メンタル不調者が会社に与える影響
・ 採用・配属前にメンタル不調リスクを見極めるポイント
・ 配属前に部下の悩みの引き出し方、指導の仕方がわかるコツ
・ 適性検査「アドバンテッジインサイト」について

【主催】
株式会社レアリゼ

【特典】
☆ 事前にサンプル受検が可能です!
ご参加企業1社につき3名様まで、実際の適性検査(アドバンテッジ インサイト)を体験していただくことが可能です。

【他の適性検査との違い】
●入社後のリスクを“幅広く”見抜く!
満足度97%!
17の視点から総合的にメンタル不調リスク(ストレス耐性)を見抜ける国内唯一の適性検査

●入社前のリスクも見抜く!
ほとんどの検査で測定していない現在のメンタル不調リスクを確認可能

●面接官が判断しやすい結果!
点数が高いほど良いという結果なので人によって判断のぶれが出にくい

●入社後のトリセツも作れる!
配属先の教育担当が使える「指導の仕方」「悩みの引き出し方」取扱説明書が作れる!