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サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2018年10月15日 月曜日

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★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

—————————————————————————————————————–

現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

——————————————————————————————————————————————————
 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
——————————————————————————————————————————————————

それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

強制せず内発的にやる気を引き出し、新入社員を打たれ強く、諦めない、主体性を発揮する社員へ育てる「2019年度 新入社員育成プログラム」紹介セミナー

2018年10月11日 木曜日

叱られることを極度に嫌う」「スマホ世代のため自分で考えずに、すぐに答えを聞きたがる」 「主体性がない」・・・ここ最近の新人について言われることです。特に、採用が超売り手市場であることが影響して、「すぐ諦め」て離職してしまう可能性があります。これらを解決するには、やはり最初の新人教育が重要です。


レアリゼは意識改革の専門会社です。
「大声を出させる」「延々と同じことをさせる」といった方法では意識改革は起きません。
レアリゼは「本人が心から『やりたい』と思える」メソッドにより意識改革を実現します。

過去の解決事例

〇大手証券会社様・保険会社様:幹部のマネジメントスタイルを180度転換
〇大手自動車メーカー様:プレミアムブランド日本導入に向けたGM層へのリーダーシップを一新
〇大手通信会社様:配置転換、給与30%カット等になったシニア層のモチベーションアップ
〇長年大量離脱で悩む不動産会社様の新人研修で、翌年度離職率ゼロを実現

など数々の事例があります。

【プログラム】
1)学生から社会人へのマインドセット
①「主体性」「チャレンジ」の原動力と阻害要因
②研修プログラムの一部体験
2)入社前対策でスタートダッシュを切る
① 毎日5分間のスマホ学習で、社会人の基礎を入社前に習得する
② 入社前診断で各新人ごとの「取扱い説明書」を作成し、職場の上司・先輩に受け入れ体制をつくる

新人育成を活用した「OJTリーダー育成方法」紹介セミナー

2018年10月9日 火曜日

OJTリーダーが新人を【育てながら、育つ】ことが重要です。
そのためには、メンバーに教え込むのではなく、OJTリーダー自体が「学ぶ姿」「育つ姿」を見せる必要があります。
OJTリーダーが新人を育てながら、自ら育つ、そのことを通じて組織全体の人材育成風土を作ることができます。

 

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・新人育成はOJTリーダーにとって絶好の成長の機会である。組織にとっても人材育成風土つくりの機会

・OJTリーダーは、新人に教え込むより、自分が「学ぶ姿」「育つ姿」を見せる

・「先に全体像を知りたい」「先に教わってから経験したい」と先に答えを欲しがる新人に対応したOJT手法を身につける。

・OJTリーダーは内的コントロールの考えを身につけたうえで、説明技術・任せる技術・ファシリテーション・コーチングスキルを学ぶ。

・OJTリーダーは周囲を巻き込み新人育成のプロデューサーになる

組織全体で新人育成を実現し、そのプロセスで人材育成風土を醸成する。

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【内容】
1.【育てながら、育つ】OJTリーダー育成の全体像
2.OJTリーダー自身が身につけるべきスタンスとスキル
3.OJTリーダー研修の一部コンテンツの体験

 

多様性、ヘルシーコンフリクト(健全な対立)に対応する「構造化コミュニケーションプログラム」紹介セミナー

2018年10月4日 木曜日

多様性が求められる時代に、まだ同質性の時代のコミュニケーションを続けていませんか?
「言わなくても当然分かってるはず」という暗黙の了解や「意を汲んでやれ!」は通用しない時代になりました。様々な経験・背景・属性によって様々な価値観や常識やスキルを持っている多様な人材の力を活かし、相乗効果を生み出すことがリーダーには求められているからです。「違い」を嘆くのではなく、「違い」を強みに変えて、成果を出すことが必要です。
そのための新しいコミュニケーションスキルが「構造化コミュニケーション」です。

構造化コミュニケーションは、コミュニケーションを【問題】【人間】【受信】【発信】の4つの領域に分解し構造的にアプローチすることで、相手を動かす効果的なコミュニケーションを実現します。多くの人は得意なエリアと苦手なエリアがあるのです。多様な人材と協働していくには、苦手なエリアのコミュニケーションを鍛えることが不可欠です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヘルシーコンフリクトとは
「新しいアイディアや価値、イノベーションを生み出し、この難しい時代を生き抜くには「堂々と健全に対立することが必要である」という考え方です。
しかし、そもそも日本では「対立はよくないこと」というマイナスイメージがあり、日本人は対立と向き合うこと自体が苦手です。
また、対立にも「よい対立」と「悪い対立」があり、何でもかんでも対立すればいいというわけではありません。

※「構造化コミュニケーション」に関する代表真田の記事が
雑誌『人事実務』2017年6月号~8月号にて連載されました。

 

■セミナー内容
・コミュニケーション全体を4つのエリアで構造的に捉える
・問題系と人間系、受信と発信の連携  
・ヘルシーコンフリクト ( 「悪い対立」を解消し、「よい対立」を実現 ) 
・自分が鍛えるべきエリアとは 
・多様性への対処
・プログラムの概要

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2018年9月28日 金曜日

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★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

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現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

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 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
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それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

「人を動かして成果を出す」主体的な若手・中堅社員を育成する!巻き込み力強化研修体験セミナー

2018年9月28日 金曜日

こんな社員が、あなたの会社にいませんか?

自分の仕事をこなすことだけで満足している
◆他部門の動きに対して無関心である
◆迷惑がられることを嫌がり、仕事に行き詰っても周囲の力を借りようとしない
◆「人の力を借りると、周りから能力がないと思われる」と考え、仕事を自分一人で片付ける

これらの課題を解決するためには、地位や部署・会社の枠を越えて、
様々な人の力を効果的に活用していく「巻き込み力」が必要です。
社員が主体的に仕事に取り組み、上司や部下・他部署の人などを巻き込んでいけば、
自身の成果はもちろん所属する組織の成果を大きくすることができます。

本セミナーでは、社員が「他人を巻き込んで良い仕事をしたい、成果を出したい」と思うためには、
どのようにすべきかをご紹介いたします。
また、プログラムを一部ご体験いただくとともに「巻き込み力」を身につける3つのステップをご紹介いたします。

 

【当日の内容】

1.体感ゲームから発見する「巻き込み力強化の意義」

2.巻き込み力を身につける3つのステップ

3.「職場巻き込み計画」作成シミュレーション

 

「日経ビジネスアソシエ 」2017年2月号」【特集】『“味方”が増える! 「好かれる」 ための5つのテクニック 好かれる技術』

「月刊BIG tomorrow」2017年2月号【特集】『あなたは自分を伸ばしてくれる「5人」を持っていますか?』>

<「月刊人事マネジメント」2015年10月号【特集】『社員の「巻き込み力」を高める方法』>

<「日経ビジネス アソシエ」2012年9月号【特集】『1人でできない仕事を成し遂げる「巻き込み力」養成講座』>

に、 弊社代表真田の記事が掲載されました。

【開催報告】「リズムでサーバントリーダーシップ」体験セミナー

2018年9月25日 火曜日

去る6月15日(金)、音楽・リズムを活用し、組織開発・人材育成に取り組む合同会社ビートオブサクセス、組織改革と人材育成コンサルティングを提供する株式会社レアリゼ、日本サーバント・リーダーシップ協会、の共同開催で「リズムでサーバントリーダーシップ」体験セミナーが開催されました。

開催にあたっては、日本サーバントリーダーシップ協会の顧問でもある神戸大学大学院 経営学研究科教授 金井壽宏先生からメッセージをいただいております。

金井先生からのメッセージはこちら▶http://www.bos1.org/events/cat81/615.html

“ドラムサークル※1”は、チームビルディングやメンタルヘルスの改善などで効果を発揮するワークショップですが、今回はさらに“ドラムサークル”通じて、「サーバントリーダーシップ」を学ぼう!というもの。

実際にビートオブサクセス ヘッドトレーナーの橋田”ペッカー”正人さん※2のファシリテーションで“ドラムサークル”を体験しました。

ドラムサークルは、どんな音をだしてもよいのですが、他のひとが出す音をしっかり聞いていないと、リズムに調和が生まれません。他のひとがどんな音をだしているのか、どんなことをしているのか、ということにしっかりと意識を傾けることで、初めて調和が生まれるのです。

その体験を振り返ることで、チームビルディング、サーバントリーダーシップの観点で学びを深めていきました。

セッションの合間には、橋田”ペッカー”正人さんと、レアリゼ代表の真田茂人との対談も行われました。

ペッカーさんと真田との対談の中で、ファシリテーターがサーバントリーダーであることの必要性、また逆に目立たないベースドラムが実はサーバントリーダーとしてチームに貢献しているからチームが機能していること、など様々な気づきが起きました。

これからもレアリゼは、サーバントリーダーを育成し、『良い組織』創りを支援していきます。

応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

 

・活動に参加されたい方はこちら ▶ http://www.servantleader.jp/seminer.html


・合同会社ビートオブサクセスHPはこちら ▶ http://www.bos1.org/

 

※1:ドラムサークルとは・・・・
参加者全員がサークル(輪)になってお互いの顔を見ながら、ジェンベやコンガなどのドラム(太鼓)を使ってリズムを楽しむプログラム。 リズムの共有による共感・一体感と言葉によらないノンバーバル(非言語)な コミュニケーションには人と人の距離を一気に縮める効果があり、 アメリカをはじめ多くの国の企業でコミュニケーションの活性化や チームビルディングのプログラムとして利用されている。 また、その楽しさとストレス修正の効果からヘルスケア対策としても数多く採用されている。

※2:ペッカーさんとは・・・・
橋田”ペッカー”正人
日本パーカッション界の草分け的存在。1977年に渡米し、ブラック&ラテン系ミュージシャンとのセッションを重ね、帰国後に日本発のサルサ・バンド、オルケスタ・デル・ソルを結成。数多くの作品を発表。80年ソロアルバムをジャマイカで録音、ボブ・マーレー&ウェイラーズの全面協力を得て世界発売。

これまでにレコーディング楽曲は、25,000曲を越えている。 また、MISIA、坂本龍一、Coba、浜田省吾、尾崎豊、SMAPなどのレコーディングツアーに参加するなど、セッション・プレイヤーとしても活躍。

近年は音楽による 『メンタルヘルスケア』などにも力を注ぎ、話題のリズムムーブメント、『ドラムサークル』のファシリテーター育成に力を注いでいる。 2004年『ドラムサークルファシリテーター協会』を設立し初代理事長、合同会社ビートオブサクセス ヘッドトレーナー。

「人を動かして成果を出す」主体的な若手・中堅社員を育成する!巻き込み力強化研修体験セミナー

2018年9月25日 火曜日

こんな社員が、あなたの会社にいませんか?

自分の仕事をこなすことだけで満足している
◆他部門の動きに対して無関心である
◆迷惑がられることを嫌がり、仕事に行き詰っても周囲の力を借りようとしない
◆「人の力を借りると、周りから能力がないと思われる」と考え、仕事を自分一人で片付ける

これらの課題を解決するためには、地位や部署・会社の枠を越えて、
様々な人の力を効果的に活用していく「巻き込み力」が必要です。
社員が主体的に仕事に取り組み、上司や部下・他部署の人などを巻き込んでいけば、
自身の成果はもちろん所属する組織の成果を大きくすることができます。

本セミナーでは、社員が「他人を巻き込んで良い仕事をしたい、成果を出したい」と思うためには、
どのようにすべきかをご紹介いたします。
また、プログラムを一部ご体験いただくとともに「巻き込み力」を身につける3つのステップをご紹介いたします。

 

【当日の内容】

1.体感ゲームから発見する「巻き込み力強化の意義」

2.巻き込み力を身につける3つのステップ

3.「職場巻き込み計画」作成シミュレーション

 

「日経ビジネスアソシエ 」2017年2月号」【特集】『“味方”が増える! 「好かれる」 ための5つのテクニック 好かれる技術』

「月刊BIG tomorrow」2017年2月号【特集】『あなたは自分を伸ばしてくれる「5人」を持っていますか?』>

<「月刊人事マネジメント」2015年10月号【特集】『社員の「巻き込み力」を高める方法』>

<「日経ビジネス アソシエ」2012年9月号【特集】『1人でできない仕事を成し遂げる「巻き込み力」養成講座』>

に、 弊社代表真田の記事が掲載されました。

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2018年9月10日 月曜日

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★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

—————————————————————————————————————–

現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

——————————————————————————————————————————————————
 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
——————————————————————————————————————————————————

それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

強制せず内発的にやる気を引き出し、新入社員を打たれ強く、諦めない、主体性を発揮する社員へ育てる「2018年度 新入社員育成プログラム」紹介セミナー

2018年9月3日 月曜日

叱られることを極度に嫌う」「スマホ世代のため自分で考えずに、すぐに答えを聞きたがる」 「主体性がない」・・・ここ最近の新人について言われることです。特に、採用が超売り手市場であることが影響して、「すぐ諦め」て離職してしまう可能性があります。これらを解決するには、やはり最初の新人教育が重要です。


レアリゼは意識改革の専門会社です。
「大声を出させる」「延々と同じことをさせる」といった方法では意識改革は起きません。
レアリゼは「本人が心から『やりたい』と思える」メソッドにより意識改革を実現します。

過去の解決事例

〇大手証券会社様・保険会社様:幹部のマネジメントスタイルを180度転換
〇大手自動車メーカー様:プレミアムブランド日本導入に向けたGM層へのリーダーシップを一新
〇大手通信会社様:配置転換、給与30%カット等になったシニア層のモチベーションアップ
〇長年大量離脱で悩む不動産会社様の新人研修で、翌年度離職率ゼロを実現

など数々の事例があります。

【プログラム】
1)学生から社会人へのマインドセット
①「主体性」「チャレンジ」の原動力と阻害要因
②研修プログラムの一部体験
2)入社前対策でスタートダッシュを切る
① 毎日5分間のスマホ学習で、社会人の基礎を入社前に習得する
② 入社前診断で各新人ごとの「取扱い説明書」を作成し、職場の上司・先輩に受け入れ体制をつくる

「フィードバック研修」体験セミナー

2018年8月24日 金曜日

 

そのフィードバック、1on1は、本当に効果がありますか?

フィードバックと聞くと、「査定面談」のことだと思う人もいるでしょう。でも、フィードバック

年に1、2回すれば良いものではありません。

フィードバックは日常的に行い、文化にすべきものです。

onが流行ってきたので、フィードバックは少し身近なものになったかもしれません。

しかし、そのonフィードバックは、本当に効果がありますか?

 

人が成長するには、濃い経験をたっぷりすることが効果的です。しかし、経験を活かす人もいれば、活かさない人もいま

す。「振返り」の有無が左右します。自分で振り返ることはもちろんですが、さらに効果的なのが他人からのフィードバッ

クです。自分で自分のことを客観的に観ることは難しいからです。本来的には、上司や先輩にとどまらず、同僚や部下

からのフィードバックも、成長のためには必要です。だから、フィードバックを文化にすべきなのです。

 

   何故あなたの、フィードバックや1on1 は効果がないのか?

・信頼関係が構築されてないと、人は他人からのフィードバックは単なる批判にしか聞こえず、
受け入れないからです。

・安心・安全が確保されてないと、人はフィードバックを避けるからです。

・耳の痛い事実の情報通知だけでは、人は防衛反応(逃走・反撃・服従)を起こすからです。

では「どうすれば良いフィードバックonが出来るか?」をご紹介します。

 

セミナー内容

大手企業で人気のプログラムのエッセンスを体験頂けます

・体感ゲーム(フィードバックを体感する)

・フィードバックの本来的機能とは

・信頼関係構築

・安心安全の場の作り方

・防衛反応を起こさせないフィードバック、1on1とは    

 

「人を動かして成果を出す」主体的な若手・中堅社員を育成する!巻き込み力強化研修体験セミナー

2018年7月25日 水曜日

こんな社員が、あなたの会社にいませんか?

自分の仕事をこなすことだけで満足している
◆他部門の動きに対して無関心である
◆迷惑がられることを嫌がり、仕事に行き詰っても周囲の力を借りようとしない
◆「人の力を借りると、周りから能力がないと思われる」と考え、仕事を自分一人で片付ける

これらの課題を解決するためには、地位や部署・会社の枠を越えて、
様々な人の力を効果的に活用していく「巻き込み力」が必要です。
社員が主体的に仕事に取り組み、上司や部下・他部署の人などを巻き込んでいけば、
自身の成果はもちろん所属する組織の成果を大きくすることができます。

本セミナーでは、社員が「他人を巻き込んで良い仕事をしたい、成果を出したい」と思うためには、
どのようにすべきかをご紹介いたします。
また、プログラムを一部ご体験いただくとともに「巻き込み力」を身につける3つのステップをご紹介いたします。

 

【当日の内容】

1.体感ゲームから発見する「巻き込み力強化の意義」

2.巻き込み力を身につける3つのステップ

3.「職場巻き込み計画」作成シミュレーション

 

「日経ビジネスアソシエ 」2017年2月号」【特集】『“味方”が増える! 「好かれる」 ための5つのテクニック 好かれる技術』

「月刊BIG tomorrow」2017年2月号【特集】『あなたは自分を伸ばしてくれる「5人」を持っていますか?』>

<「月刊人事マネジメント」2015年10月号【特集】『社員の「巻き込み力」を高める方法』>

<「日経ビジネス アソシエ」2012年9月号【特集】『1人でできない仕事を成し遂げる「巻き込み力」養成講座』>

に、 弊社代表真田の記事が掲載されました。

大阪開催 <無料・異業種交流会>第6回 HRダイアログ ~人事・人材開発対話会~

2018年7月18日 水曜日

概要】 

今回はHRダイアログ初めての関西開催となり、関西の有名企業2社様をお招きをいたしまして、組織開発、人材開発の実践につきましてお話をいただきます。

今回の2社様におかれましては、お立場、立ち位置こそ違うものの、ご担当の方の熱い想い、そして自律的な活動の中で現在の大きな変革を推し進めておられます。
2社様より実際の事例など生の情報を踏まえたお話を頂きその後出席者全体でのダイアログ・懇親会を行います

 

参加対象 

企業の人事・人材開発部門、経営企画部門、事業部の人事・人材開発 ご担当者様 

会場の関係上、お申込み多数の場合は抽選とさせて頂く場合がございます。
何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

 

<「HRダイアログ」とは>

人事・人材開発の分野で日々問題解決に取り組んでいらっしゃる皆様へ情報交換・対話の機会をご提供することを目的とした、企業の人事・人材開発ご担当の方々が集う異業種交流会です。

会の前半で、登壇者からテーマについてお話しさせていただき、ご参加の皆様と意見交換、対話を通じて、新たなヒントを得ていただきます。
後半の交流会は更に学びを深めるとともに、ネットワークが創出される場となっています。

<大阪開催> サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2018年7月18日 水曜日

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★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

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現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

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 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
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それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2018年7月9日 月曜日

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★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

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現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

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 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
——————————————————————————————————————————————————

それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

新しく研修担当になった方のための『良い研修の作り方と講師スキル』セミナー

2018年6月14日 木曜日
  • 営業や研究、技術など様々な分野から人材開発や教育研修部門に移動されて来られた方にとっては、研修の企画とは未知のお仕事かもしれません。ましてや、自分が研修講師も務めるとなればなおさらです。
  • 効果のある研修とは、分かり易く正確に受講生に知識やスキルを伝えることだけではありません。
    『受講生の意識が変わって自ら行動するようになる』ことが研修のあるべき姿です。
  • 実は、効果のある研修の作り方も、講師スキルも、コツがあるのです。
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    研修講師養成講座
    (中央経済社)

    弊社代表の真田は全くの未経験から講師を始め、お陰さまで多くの大手企業に研修をご提供できるようになりました。そのコツとノウハウをまとめた本を出版したところ、わずか1年半で9刷の増刷になりました。某大手企業様にご提供しているインストラクター部門全員のトレーニングも、この本のノウハウがベースになっています。

  • 本セミナーでは、良い研修の作り方と講師スキルの基礎を体系的にご紹介します。

 

当日のプログラム

  • ◎ 研修の価値とは
    ◎ 研修の5つのステップ
    ◎ 講師という罠
    ◎ 重要スキル①
  • 受講生の意識が変わる研修の作り方とは
    ◎ 講演と研修のスキルの違い
    ◎ 講師はラーニングファシリテーターへ
    ◎ 重要スキル②

 

「人を動かして成果を出す」主体的な若手・中堅社員を育成する!巻き込み力強化研修体験セミナー

2018年6月7日 木曜日

こんな社員が、あなたの会社にいませんか?

自分の仕事をこなすことだけで満足している
◆他部門の動きに対して無関心である
◆迷惑がられることを嫌がり、仕事に行き詰っても周囲の力を借りようとしない
◆「人の力を借りると、周りから能力がないと思われる」と考え、仕事を自分一人で片付ける

これらの課題を解決するためには、地位や部署・会社の枠を越えて、
様々な人の力を効果的に活用していく「巻き込み力」が必要です。
社員が主体的に仕事に取り組み、上司や部下・他部署の人などを巻き込んでいけば、
自身の成果はもちろん所属する組織の成果を大きくすることができます。

本セミナーでは、社員が「他人を巻き込んで良い仕事をしたい、成果を出したい」と思うためには、
どのようにすべきかをご紹介いたします。
また、プログラムを一部ご体験いただくとともに「巻き込み力」を身につける3つのステップをご紹介いたします。

 

【当日の内容】

1.体感ゲームから発見する「巻き込み力強化の意義」

2.巻き込み力を身につける3つのステップ

3.「職場巻き込み計画」作成シミュレーション

 

「日経ビジネスアソシエ 」2017年2月号」【特集】『“味方”が増える! 「好かれる」 ための5つのテクニック 好かれる技術』

「月刊BIG tomorrow」2017年2月号【特集】『あなたは自分を伸ばしてくれる「5人」を持っていますか?』>

<「月刊人事マネジメント」2015年10月号【特集】『社員の「巻き込み力」を高める方法』>

<「日経ビジネス アソシエ」2012年9月号【特集】『1人でできない仕事を成し遂げる「巻き込み力」養成講座』>

に、 弊社代表真田の記事が掲載されました。

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2018年4月26日 木曜日

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★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

—————————————————————————————————————–

現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

——————————————————————————————————————————————————
 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
——————————————————————————————————————————————————

それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

サーバントリーダーシップを活かしたマネジメントのご紹介「エンパワーマネジメントプログラム」紹介セミナー

2018年2月6日 火曜日

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★あなたの組織でこんな問題を抱えていませんか?★

・マネジャーが、多様な価値観・属性のメンバーを上手く活かせず、組織力を発揮できていない

プレイングマネジャーは、目の前の仕事に忙しく、部下育成ができていない

命令・強制型のマネジメントスタイルで現場は疲弊している

・メンバー同士の連携がなくチームや組織がバラバラな状態になっている

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現在のビジネスの現場は、激しい環境変化によって、かつての経験は必ずしも役には立たず、
やるべきことの正解が見えづらい時代となっています。また、現場で働くメンバーも、女性やシニア、
ゆとり世代など、その属性や価値観は今までになく多様化してきています。

そんな時代に、今までのような一方的な命令・強制型のマネジメントスタイルでは、
継続的に成果を出すことは難しくなっています。
多様なメンバーと信頼関係を築き、一人ひとりの能力を引き出しながら、
チームの成果向上とメンバーの育成の双方を実現し、組織力を向上することが求められています。

組織力を向上するにはマネジャーの変革が必要不可欠ですが、
これはマネジャーに新しいスキルや考え方を教えるだけでは解決できません。
それは、マネジャー自身の仕事観や人間観といった意識と深く結びついているからです。
では、従来のマネジメントスタイルから脱して、行動を変え、メンバーへの影響を高め
組織全体を変えていくにはどうしたらいいのか?

レアリゼでは、独自の「意識変革メソッド」によって、
これまで数多くのマネジャーの行動変容を実現してきました。

そんなレアリゼの意識変革メソッドの要となるポイントが、

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 ◆「自分のマネジメントスタイルにこそ問題がある…!」とマネジャー自身が腹落ちする

 ◆マネジメントの本質となる「人の行動の原理原則」を習得する
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それによって、

普通のマネジャー達をエンパワーマネジャーに変革

⇒ 「彼らが共通言語を持ち、ネットワークをつくる

⇒ 「組織・チームを変革する

セミナーでは、プログラムの全体像をご紹介するとともに、「意識改革」のメソッドの一部を実際にご体験頂きます。

【プログラム内容】
1.「体験ゲーム」で気づく、ビジネス環境の変化とマネジメントスタイル転換の必要性
2.「人の行動のメカニズム」から学ぶ、主体性と創造性の引き出し方
3.成果を上げる組織・チームの作り方
4.研修プログラム全体のご紹介

<無料・異業種交流会>第5回 HRダイアログ ~人事・人材開発対話会~

2018年1月25日 木曜日

 

代表真田が11月に10日間かけて学んできたことをご報告すると同時に、人事の皆さんの交流の場とさせていただきます。
(1)2017年11月2~4日にダラスで開催されたサーバントリーダーシップ国際カンファレンスのご報告
(2)Google、Adobe、AIを活用したベンチャー企業等、シリコンバレー企業視察のご報告
(3)ダイアログ
(4)参加者同士の交流会(ドリンクとお菓子をご用意いたします)

【発表者】 株式会社レアリゼ代表取締役社長 真田 茂人
(NPO法人日本サーバント・リーダーシップ協会理事長)
【テーマ】 「サーバントリーダーシップ国際カンファレンス」と
シリコンバレー企業視察のご報告
【登壇者プロフィール】 早稲田大学商学部卒業後、株式会社リクルート、外資系金融会社、人材サービス会社設立を経て、株式会社レアリゼ設立、代表取締役就任。現在に至る。
NPO法人日本サーバントリーダーシップ協会理事長
【参加対象】 企業にお勤めの方
※会場の関係上、お申し込み多数の場合は抽選とさせて頂く場合がございます
※個人でのお申し込み・同業者のご参加はご遠慮いただいております
何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。
【進行】 ご報告&ダイアログ&交流
【参加費】 無料
【主催】 株式会社レアリゼ

<「HRダイアログ」とは>

人事・人材開発の分野で日々問題解決に取り組んでいらっしゃる皆様へ情報交換・対話の機会をご提供することを目的とした、企業の人事・人材開発ご担当の方々が集う異業種交流会です。

会の前半で、登壇者からテーマについてお話しさせていただき、ご参加の皆様と意見交換、対話を通じて、新たなヒントを得ていただきます。
後半の交流会は更に学びを深めるとともに、ネットワークが創出される場となっています。