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「自律」と「モチベーション」の教科書


魅力的な組織を作るリーダーのための
「自律」と「モチベーション」の教科書
改定版

代表 真田茂人著

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2008年8月の出版から13年。再版を何度も重ね、改訂版を出し続けている 『「自律」と「モチベーション」の教科書』。
「自律型人材育成」の先駆けとなる本書は、大手企業をはじめ多くの企業の課題図書、 バイブルとして採用して頂いております。ロングセラーの真田の代表的な書籍です。

少し前まで一方的な指示命令だけで動いていた人間が急に「自律しろ」と言われても難しい。また、指示する管理職も指示・命令と管理のマネジメントしか学んでこなかったため、時代が変わってもひと昔前のマネジメントやリーダーシップスタイルを未だに引きずっています。

これは、航空戦に竹槍で立ち向かうようなもの。
そして、その滑稽な自分の姿に気づいていない経営者や管理者も決して少なくない。仮に、このことに気づいていても、どうやって部下を自律させたらいいのかわからないのです。

リーダーという立場に限らず、組織において働くすべての方に一押しの書籍。




サーバントリーダーシップ実践講座


奉仕するリーダーが成果を上げる!
サーバントリーダーシップ実践講座

代表 真田茂人著

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まずはメンバーに奉仕し、その後メンバーを導く「サーバント・リーダー」が、君臨型リーダーに代わり注目されています。

サーバントリーダーは謙虚であるが故に、人の話を真摯に聴き、現実を直視することができます。

だから過去の成功体験や古いパラダイムに縛られることなく、新しい時代に大義のあるビジョンを示すことができるのです。

米国ではスターバックス、サウスウエスト航空などサーバントリーダーシップを実践する有名企業がありますが、日本では言葉は知らずとも、結果的にサーバントリーダーシップを実践している企業は数多くあります。

日米の事例を紹介し、サーバントリーダーシップの実践方法まで解説をしています。




研修講師養成講座


大手企業から引っ張りだこの超人気講師が教える
研修講師養成講座

代表 真田茂人著

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真田が、10年近くに渡る試行錯誤の中で積み重ねた「受講者の意識が変わる」ノウハウを本書で初公開しています。
数ある研修ノウハウ本の中でも、「意識改革」という非常に難易度の高い分野で得たスキルを分かり易く解説した数少ない書籍です。

~こんな方にオススメです~
①企業の教育・研修担当者様

・自ら登壇する機会のある方

効果的な研修とは、受講者が研修内容を腹の底で理解し、実務で実践していくことです。決して講師が気持ちよく話すことではありません。
本書では、「研修受講者の意識が変わり、受講者自ら行動する」ことを可能にする講師スキルを具体的に分かり易く解説しています。

・研修プログラムを作成する方

研修プログラムの作り方を実際の例を元に解説しています。

・外部の研修会社を選定する方

「研修受講者の意識が変わり、受講者自ら行動するようになる研修」とはどういったものかを全体を通して解説しています。
外部の研修会社を選定する際の視点となります。

②研修講師として独立を目指している方

65歳、場合によっては70歳まで働く時代です。同じ会社、同じ業務を続ける以外に、セカンドキャリアという選択肢もあります。
『人を育てる』という研修講師の仕事はやりがいのある素晴らしいセカンドキャリアです。
宮内庁、トヨタ自動車様、東京海上日動火災保険様など、省庁・大手企業様から多くのご依頼を頂いている真田ですが、株式会社レアリゼを立ち上げた時は、研修講師経験や研修会社勤務経験のない、全くの素人でした。
本書では、顧客獲得の仕方、研修会社との付き合い方など、真田がゼロからスタートして人気講師となったノウハウを具体的に解説しています。

③現在、研修講師としてご活躍中の方

本書では、意識改革を専門分野とする真田が「どのようにして研修中に受講者を巻き込んでいくか」という、様々な分野の研修に適用できる講師スキルを具体的に解説しています。




32歳になったら上司と部下を使い倒すことを覚えなさい!!


32歳になったら上司と部下を
使い倒すことを覚えなさい!!

代表 真田茂人著

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「いつも仕事を抱え込んでしまう」
こうした悩みを持つ人は少なくありません。

あなたが現状を変えたいと思っているのでしたら、「上司と部下を使い倒す」ことをお勧めします。

「使い倒す」とは、どういう意味なのか?何が必要なのか?

単なるテクニックではなく、組織で働く上での本質的な考え方と行動を書きまとめました。

周囲と良好な関係を築いて、仕事の成果も上げられる。ビジネスに役立つ一冊です。




他人の「アタマ」と「力」を使いこなしなさい!!


ズバッと!加速度的に!成果を出したいのなら
他人の「アタマ」と「力」を使いこなしなさい!!

代表 真田茂人著

Amazonで買う



「成果=(自分の力)×(他人の力)

自分とたいしてスキルも能力も変わらないはずなのに、「できる社員」としてみんなから注目されている人。

そういう人は自分から周囲を巻き込み、他人の「アタマ」と「力」を使わせてもらっているのです。

より実力を発揮して大きな成果を出すために、目の前の人脈を活かす、そのコツを本書ではお伝えします。




組織づくりの教科書


組織づくりの教科書
〜成長し続ける組織のリーダーが実践していること〜

代表 真田茂人著

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人が活躍し、成長し続ける強い組織を作るために、現場ではどんな施策がなされているのか?
組織づくり・人づくりをテーマに、弊社代表の真田と各界の著名なリーダー達との対談で語られた、リアルで実践的なエピソード。

起業家大学オーディオゼミナールの対談シリーズCDが待望の書籍化!

◆対談ゲスト◆

・株式会社星野リゾート 代表取締役社長  星野佳路氏
・早稲田大学ラグビー蹴球部 監督 中竹竜二氏
・アサヒビール株式会社 執行役員人事部長 丸山高見氏 他
※役職はインタビュー当時のものです。




対談シリーズCD


起業家大学オーディオゼミナール
対談シリーズCD

代表 真田茂人著

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人が活躍し、発展する強い組織を作るために、現場ではどんな施策がなされているのか?
弊社代表の真田と各界の著名なリーダー達の、組織づくり・人づくりをテーマにした対談です。

●株式会社星野リゾート代表取締役社長  星野佳路 「星野リゾートの事業戦略はなぜ社員に支持されるのか」

●アサヒビール株式会社執行役員人事部長 丸山高見 「アサヒビールの離職率が1%を切り続ける理由」

●早稲田大学ラグビー蹴球部監督 中竹竜二 「どんな状況でも勝ち続ける組織のつくり方」

●加賀電子株式会社代表取締役会長  塚本勲 「経営者視点を持った社員を育てる「任せる技術」」

●株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役 小室淑恵 「生産性を下げずに社員の残業を減らす方法」



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